1月
の記念日・年中行事・誕生日・命日・出来事

1月を各国の言葉で何というのか?日本語で一月を表現するほかの言葉(異名)、1月の記念日・年中行事、誕生石、誕生花、星座、季語など1月に関する情報を紹介します。


目次

各国の読み 異名 記念日・年中行事 誕生石 誕生花 星座 季語 カレンダー



各国の読み

和名

睦月 (むつき)

ラビア語

يناير (yanayir) (ヤナーイル)

ドイツ語

Januar (ヤヌアー)

ギリシャ語

Ιανουάριος (Ianouários) (イャヌアーリオス)

英語

January (Jan.) (ジャニュアリー)

エスペラント語

januaro (ヤヌアーロ)

スペイン語

Enero (エネロ)

フランス語

janvier (ジャンヴィエ)

イタリア語

gennaio (ジェッナァイオ)

韓国語

일월 (i-rwŏl) (イルウォル/イロル)

ラテン語

Jānuārius/Ianuarius (ヤーヌアーリウス)

マレー語

Januari (ジャヌアリ)

ロシア語

январь (yanvar') (ヤンヴァーリ)

中国語

一月 (Yī yuè)


異名

祝月(いわいづき・いはひづき)、嘉月(かげつ)、霞染月(かすみそめづき)、端月(たんげつ)、初月(しょげつ)、正月(しょうがつ)、建寅月(けんいんづき)、元月(げんげつ)、泰月(たいげつ)、太郎月(たろうづき)、早緑月(さみどりづき)、年端月、年初月(としはつき)、初春(はつはる)、睦月(むつき)



記念日・年中行事


誕生石

ガーネット(Garnet)(石榴石、ざくろいし)


誕生花

フクジュソウ(福寿草)(ガンジツソウ、元日草)、スイセン(水仙)


星座

山羊座(1月20日頃まで)、水瓶座(1月21日頃から)


季語

新年、元旦、元朝、初鶏、初鴉、初雀、初明かり、初日、初空、初富士、初凪、若水、初手水、 御降(おさがり:元旦に降る雨)、乗初、白朮詣(おけらまいり)、初詣、破魔弓、歳徳神、恵方詣、七福神詣、 延寿祭、年賀、御慶、礼者、礼受、名刺受、礼帳、年玉、賀状、初便、初暦、初刷、初竈、大服、 屠蘇(とそ)、年酒、雑煮、太箸、歯固(鏡餅を供え、食い祝う事)、食積、ごまめ、数の子、切山椒、門松、 飾、注連飾(しめかざり)、飾臼、新月、鏡餅、蓬莢、初化粧、初諷経(声を出し経文を読誦する事)、歯朶(しだ)、 楪(ゆづりは)、野老、穂俵、福寿草、福藁(ふくわら)、春著、手毬、独楽、追羽子、羽子板、羽子、福引、 歌留多、双六、絵双六、十六むさし、投扇興、万歳、猿廻し、獅子舞、傀儡師、笑初、泣初、 嫁が君(新年のねずみの事)、二日、掃初、書初、読初、仕事始、山始、鍬始、織初、縫初、初商、売初、 買初、初荷、飾馬、初湯、梳き初、 結い初、初髪、初鏡、稽古始、謡初、弾初、舞初、初句会、初芝居、 宝船、初夢、三日、松囃子、福沸、三ヶ日、御用始、帳綴、女礼者、騎初、弓始、出初、寒の入、 小寒、 寒の内、寒の水、寒造、寒餅、寒紅、寒詣、寒垢離(水を浴びて祈願する事)、 寒念仏、寒施行、寒灸、 寒稽古、寒復習、寒弾、寒声、寒見舞、寒卵、寒鯉、寒鮒、 寒釣、七種、若菜、薺(なずな)、薺打つ、 七種粥、粥柱、寝正月、三寒四温、悴かむ、 胼、鷽替(1月7日筑前の太宰府天満宮で行われる神事)、小松引、 初寅、初卯、初薬師、初金比羅、十日戎、宝恵駕(1月10日大阪今宮戎神社の祭礼)、初場所、餅花、土竜打、綱曳、松の内、松納、飾納、注連貰、左義長(新年の飾りを取り除いて燃やす事)、鳥総松、松過、小豆粥、 成人の日、薮入、凍る、冴ゆる、皸、霜焼、霰、風花、雪起し、雪、雪見、雪掻、雪卸、雪踏、雪まろげ、 雪合戦、雪礫、雪達磨、竹馬、スキー、雪車、雪沓、かんじき、しまき、凍死、雪眼、雪女郎、雪折、雪晴、 氷、氷柱、氷柱、採氷、砕氷船、氷下魚、スケート、避寒、寒月、寒の雨、薮柑子、青木の実、寒牡丹、 葉牡丹、寒菊、水仙、冬薔薇(ふゆさうび)、冬の草、竜の玉 、寒竹の子、冬苺、麦の芽、寒肥、初大師、 大寒、厳寒、初天神、日脚伸びる、早梅、臘梅(らふばい)、寒梅、探梅、冬桜、寒椿、侘助、寒木瓜、室咲、 春待つ、春隣、節分、柊挿す、追儺(ついな:なやらひ、鬼やらひという)、豆撒、厄落、厄払、厄塚、 懸想文



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